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ICTの活用

①タブレット型介護記録入力システム
「HIMVIT(ヒムビット)」

HIMVITは株式会社ヒミカが開発するタブレット型介護記録入力システムです。 富士通製「HOPEWINCARE-ES」とデータ連携を行うことにより、職員の負担を軽減し、より質の高いサービスをご利用者様に提供することが可能になります。

スタッフ事務作業の軽減

タブレットならではの簡単入力

利用者様の情報を簡単確認

機能特徴

ご利用者様の情報や経過観察の情報をリアルタイムに確認できます。
事務作業軽減により、ご利用者様と接する時間を増やすことでサービス向上を目指します。

アプリ画面2
②見守り支援システム
「眠りスキャン」

『眠りSCAN(スキャン)』はパラマウントベッドが開発する見守り支援システムです。
ベッドに設置したセンサにより、体動(寝返り、呼吸、心拍など)を測定し、睡眠状態を把握することで、個別のケアプラン改善や体調変化の早期発見につなげることができます。

眠りスキャン眠りスキャン

機能特徴

パソコンなどの端末で、入居者様の状態をリアルタイムに一覧で確認することができます。
居室での「睡眠・覚醒・起き上がり・離床」が分かるので、入居者様の状況に合わせた介護・見守りが可能です。入居者様の眠りを妨げないよう、目が覚めている時間帯に介護を行うなど、夜間ケアを提供するタイミングの検討に役立てることができます。睡眠日誌では生活リズムを把握し、個人に合わせたサービスを提供することができ、また呼吸数の変化を見ることで、体調変化を早期に発見、対応することができます。

リアルタイムモニターリアルタイムモニター

睡眠日誌睡眠日誌